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真のコミュニケーション力を育める研修

アサーティブジャパンでは自分の意見を押し通すことではなく、誠意をもって平等を尊重する精神のもと自分の意見や要求を表現することを「自己主張」することと捉えています。

1950年代の心理学に歩みを始めるアサーティブのトレーニングは欧米のビジネスシーンなどにも広い浸透をみせ、日本においても種々の社員研修などで認知が広がっています

「誠実」「率直」「対等」「自己責任」を4大柱としたアサーティブならば、今まで「コミュニケーション」と聞いて“自分のパーソナリティが悪い”などと勘違いし腰が引けてしまっていた人でも、自然と適切に自己表現力を身につけることが出来るでしょう。

例え価値観が異なる者同士でも、“粘り強く語り合う”ことによって真のコミュニケーションが図られるものです。